実施日:2025年02月27日
活動内容:地域イベント
参加人数:50人
平素より埼玉上尾メディックスへのご声援誠にありがとうございます。
2月17日(月)、知事公館にて開催されました「SAITAMAスポーツ×脱炭素アクションミーティング」に埼玉上尾メディックスの佐藤嗣朗GMが出席しました。
埼玉県の2024年度の平均気温は、プラス1.48度と統計を開始して以来、最も高い値となっています。
また同年5月~9月までの全国における熱中症による緊急搬送人員は過去最高となるけど、夏の暑さはもはや命の危険を感じるレベルとなっています。
スポーツ界においても、屋外スポーツでは酷暑により日中の競技実施が年々厳しくなっており、またウインタースポーツでは雪不足により競技会の開催が危ぶまれるようになっています。
それにあたり、埼玉県エネルギー環境課主催で県内のプロ・トップチームとこの課題について共有し、連携して気候変動対策に取り組むためのミーティングが開催されました。
【佐藤嗣朗GMコメント】
埼玉上尾メディックスでは、埼玉県エネルギー環境課と協力させていただき、環境について選手が考えたことをもとに3月のホームゲームで企画を考えております。また、それを選手自身がSNSで発信していくことが重要だと考えています。
そしてジュニアチームを所有しておりますので、コーチングスタッフの育成として水分補給のタイミングや気温による練習の調整等の指導も必要だと感じております。
2月17日(月)、知事公館にて開催されました「SAITAMAスポーツ×脱炭素アクションミーティング」に埼玉上尾メディックスの佐藤嗣朗GMが出席しました。
埼玉県の2024年度の平均気温は、プラス1.48度と統計を開始して以来、最も高い値となっています。
また同年5月~9月までの全国における熱中症による緊急搬送人員は過去最高となるけど、夏の暑さはもはや命の危険を感じるレベルとなっています。
スポーツ界においても、屋外スポーツでは酷暑により日中の競技実施が年々厳しくなっており、またウインタースポーツでは雪不足により競技会の開催が危ぶまれるようになっています。
それにあたり、埼玉県エネルギー環境課主催で県内のプロ・トップチームとこの課題について共有し、連携して気候変動対策に取り組むためのミーティングが開催されました。
【佐藤嗣朗GMコメント】
埼玉上尾メディックスでは、埼玉県エネルギー環境課と協力させていただき、環境について選手が考えたことをもとに3月のホームゲームで企画を考えております。また、それを選手自身がSNSで発信していくことが重要だと考えています。
そしてジュニアチームを所有しておりますので、コーチングスタッフの育成として水分補給のタイミングや気温による練習の調整等の指導も必要だと感じております。